症状別治療例(婦人科)

婦人科 治療例 症状一覧

冷え症

当院のアプローチ

「体質」だと諦めないで。個人個人の原因を見つけて治療していきます。
冷え性を主訴として来院されることは少ないのですが、身体を診させていただく中で、「冷え」が根底にあるケースは多いので、その他の症状とともに全身を治療して、冷えも改善させていきます。

※体質や出ている症状に個人差があるように治療経過にも個人差があります。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。

婦人科の画像

治療例(回数を重ねるごとに以下の改善が見られます)

冷え症の治療例

  • 症状冷え・首肩コリ・生理不順(3か月に1回)・胃痛・気分の落ち込み(女性・28歳)

    • 女性・28歳

      症状

      冷え・首肩コリ・生理不順(3か月に1回)・胃痛・気分の落ち込み

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      経過内容

      冷えが少しましになっている。首肩のこりがとても楽になっている。
      までは3か月に1回だった生理が2か月でくる。冷えが気にならなくなり、気分もとても落ち着いている。

  • 症状下肢の冷え(女性・40歳)

    • 女性・40歳

      症状

      下肢の冷え

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      経過内容

      体がぽかぽかしてくる。
      下肢の冷えはずいぶん良くなっている。
      「毎年冬は冷えに悩んでいたが、この冬は冷えがきにならない」と喜んでいただきました。

  • 症状足の冷え・眼精疲労・不眠・首肩こり(女性・52歳)

    • 女性・52歳

      症状

      足の冷え・眼精疲労・不眠・首肩こり

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      経過内容

      首肩こりが軽減する。眠りに変化はない。
      足もとの冷えが少し改善する。短いが眠気がある
      睡眠薬を飲んでもねむれなかったが、薬を飲めば5〜6時間は眠れるようになる。
      薬を飲まなくても少しずつ眠れるようになる。
      眼精疲労も楽になる。
      薬を飲まなくても3〜4時間は眠れるようになり、涙目・ドライアイも解消する。

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