症状別治療例(眼科)

眼科 治療例 症状一覧

緑内障

当院のアプローチ

眼に関するツボ(経穴)と全身の治療により、上昇している眼圧を下げ、眼圧の上昇を防ぎます。また、それに付随する首や肩のコリや痛みも改善します。

※体質や出ている症状に個人差があるように治療経過にも個人差があります。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。

眼科の画像

治療例(回数を重ねるごとに以下の改善が見られます)

緑内障の治療例

  • 症状眼が疲れやすい、物が見えにくい、視野狭窄、充血、眼圧低下タイプ(男性・48歳)

    • 男性・48歳

      症状

      眼が疲れやすい、物が見えにくい、視野狭窄、充血、眼圧低下タイプ

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      経過内容

      起床時、眼がすっきりしていた。
      視界が少し鮮明になり眼が疲れにくくなった。
      眼科の定期検査で視力、眼圧共に低下は、見られず安定していると言われた。
      長時間の車の運転でも眼が疲れにくく、充血もしなくなった。
      視野狭窄していた部分が少し広がったような気がする。

  • 症状緑内障・首肩のこり・胃腸が弱い・リウマチ(女性・40歳)

    • 女性・40歳

      症状

      緑内障・首肩のこり・胃腸が弱い・リウマチ

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      経過内容

      胃腸の調子が良い。
      首・肩のコリが楽になっている。下痢気味だったが便が固形になってきている。
      今まではリウマチなどの治療をメインに行ってきていたが緑内障の治療も開始する。
      眼圧が下がり、22→16になる。
      眼圧がさらに下がっており16→15になる。
      眼圧が正常になり、リウマチの痛みも今は出ていない。

      スタッフコメント

      初診より5年が経過した現在、週に1回の通院を続けておられます。 鍼治療をすると体のつらい所がマシになり、下痢になるのも年に数回になっているようです。眼の疲れ・痛みもなく数値も正常の状態をキープしています。

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