施術メニュー 接骨・整骨治療

内科に関する症状と鍼灸治療例

過敏性大腸炎・過敏性胃腸炎(下痢・頻便)

※体質や出ている症状に個人差があるように治療経過にも個人差があります。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。
治療例
女性・35歳
胃腸の痛み・下痢しやすい・首肩のこり・子宮の痛み・眼圧が高い
3回目
胃腸の調子がよくなり、便が固まってきた。
9回目
胃の調子も良く食事が美味しく食べられるようになる。便も固まっている。
12回目
夏場は暑すぎて食欲が無いが、便は普通に出ている。
30回目
疲れたり長時間立っていると調子が悪くなる。
40回目
刺し込むような胃の痛みがなくなり、じわーっと痛む感じになっている。
74回目
眼圧22→16に下がっている。病院の担当の医師もびっくりしているとのこと。
84回目
子宮の痛みが全くない。首肩のこりはあるものの胃腸の調子は良好。

調子が悪い時は、自宅でもお灸をされて調子を整えておられます。
男性・28歳
過敏性腸症候群
頻尿もあり、トイレに行く回数が多かった。
15回目
尿は2時間まで我慢できるようになる。
25回目
便に行く回数が減り、1日に3回程度になる。
30回目
ここ数年で一番調子が良く、ほとんど問題がなくなる。
回目
回目
回目
回目

予約受付中!

ご予約・お問い合わせ

電話06-6345-1000

FAX06-6347-0199

初診料1,000円off。WEB割引はこちら

ページトップへ

  • 初めての方へ
  • メニュー・料金
  • ご来院、施術の流れ
  • 鍼灸・新脳針治療
  • 小児鍼灸治療
  • 接骨・整骨治療
  • 交通事故
  • 診療時間・アクセス
  • 院長・スタッフ紹介
  • よくある質問
  • 予約・問い合わせ
  • 割引チケット
  • 症状別治療例
  • 症状別治療例(新脳針について)
  • 患者様の声
  • 今年も富山で出張治療

  • サンケイスポーツ新聞に掲載されました

  • 前田中国医学研究院グループ

メディア掲載情報はこちら

  • 掲載雑誌情報
  • 掲載テレビ情報
  • 中国医学交流
  • 堂島針灸接骨院ブログ

    採用情報

  • 取材の受付