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脳神経科に関する症状と鍼灸治療例

ジストニア

※体質や出ている症状に個人差があるように治療経過にも個人差があります。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。
治療例
男性・72歳
約10年前より舌の不随運動がある。
以前から首と肩こりがある。
9回目
肩こりがずいぶん楽になってきた。
13回目
顔色良く、声も大きく出るようになった。舌の動きも軽減。
20回目
口も開け易くなり喋り易くなってきた。
30回目
舌が常に外へ出る事が少なくなり、力も入るようになってきたが顎の動きはまだ残っている。
39回目
舌の動きが80%減少。
45回目
入歯を調製してから更に不随運動減少。
55回目
歌も歌えるようになった。

女性・30歳
大学病院で「遅発性ジストニア」と診断される
身体の反り返りが強い・手足の緊張が強い
15回目
「全体的に少し緊張がゆるくなった感じがする」とご本人。
48回目
日によって差があるものの、手足の緊張が改善し歩行しやすくなる。
60回目
強い反り返りが減ってきている。
82回目
周囲の人に「調子が良さそうだ」と言われるようになる。
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