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小児科に関する症状と鍼灸治療例

急性小脳失調症

※体質や出ている症状に個人差があるように治療経過にも個人差があります。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。
治療例
男性・7歳
約2年前に急性小脳失調症を発症。
手のふるえがあり、文字が書きにくく、会話・歩行が困難という状態で来院。
1回目
頭の回転や会話の反応が良くなる。
4回目
顔つきが変わり、よくおしゃべりするようになる。一人でランドセルを背負って学校に行けるようになる。
7回目
歩行の際に、足が真っすぐ出るようになる。
10回目
会話が増えてお箸が使えるようになる。
15回目
ノートに文字を書くスピードが速くなり、授業にもついていけるようになる。
25回目
遠足にも参加できる。
50回目
ふらつきはあるものの、毎日元気よく学校に行っている。

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