新脳針治療により、難病治療に積極的に取り組みます
新脳針で難病・慢性病・原因不明の病気の治療

脊髄小脳変性症は、遺伝性のものと遺伝性でないものに分けられ約1/3の方が遺伝性とされています。脊髄小脳変性症の多くには、遺伝子は異なっていても、それらに共通する異常や病気のメカニズムの原因遺伝子の働きや、病気になるメカニズムに応じて病気の治療方法が研究されています。このように脊髄小脳変性症は進行性の難病で完治が難しいといわれる病気ですが、当院の治療法は「新脳針」が萎縮し弱った小脳の神経に伝わり刺激を与え、少しでも進行を遅らせる事を第一の目的として治療を行っております。脊髄小脳変性症の症例もたくさんございます。

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パーキンソン病は脳の一部に変性が起きる為に手足のふるえや筋肉の緊張をはじめ、全身に様々な症状が出てきます。パーキンソン病では、脳幹に属する中脳の「黒質(こくしつ)」という部分と、大脳の大脳基底核(だいのうきていかく)にある「線条体(せんじょうたい)」という部分に異常が起こっていることが明らかにされています。当院の治療法は、頭部を中心に全身の必要な部分に鍼灸・新脳針治療を行い、脳神経細胞を活性化させます。パーキンソン病の症例もたくさんございます。

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