症状別治療例(耳鼻科)

耳鼻科 治療例 症状一覧

花粉症(アレルギー性鼻炎)

当院のアプローチ

血流を改善し、新陳代謝を高めることによって、体質の改善の治療を行います。
花粉症やアレルギー鼻 炎を主訴として来院されるケースは少ないのですが、全身を治療する中で付随するこのような症状の改善も期待できます。

※体質や出ている症状に個人差があるように治療経過にも個人差があります。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。

耳鼻科の画像

治療例(回数を重ねるごとに以下の改善が見られます)

花粉症(アレルギー性鼻炎)の治療例

  • 症状くしゃみ、鼻水、目の痒み、鼻づまり、鼻づまりによる集中力の低下・不眠(女性・65歳)

    • 女性・65歳

      症状

      くしゃみ、鼻水、目の痒み、鼻づまり、鼻づまりによる集中力の低下・不眠

      ▼
      経過内容

      鼻づまりがいくらか楽になり呼吸がしやすくなってきた。
      眼の痒みも減少し物が見やすくなってきた。
      鼻が通り良くなり、ぐっすり寝れる様になった。集中力が出てきた。

  • 症状20年前から花粉症になっており、春になると薬を飲み続けなければ生活できない状態(女性・68歳)

    • 女性・68歳

      症状

      20年前から花粉症になっており、春になると薬を飲み続けなければ生活できない状態。

      ▼
      経過内容

      いつもだったら薬を飲みたくなる3月頃になったが、全くその気配がない。
      4月に入ったけれど薬無しで大丈夫。くしゃみや目のかゆみなどの症状も全くない。

  • 症状難聴・アレルギー性鼻炎(男性・7歳)

    • 男性・7歳

      症状

      難聴・アレルギー性鼻炎

      ▼
      経過内容

      鼻が急に通るようになり、言葉の聞き取りも良くなる。はっきり話せるようになる。
      耳鼻科の担当の医師に「鼻の通りがよくなり、鼓膜の振動が改善している」と言われる。風邪をひくと鼻や耳の症状が悪化するが、新脳針を受診すると改善する。
      聴力も75デシベル→45デシベルになる。

      スタッフコメント

      その後も週に1回ペースで通院されています。

▲